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多肉植物の栽培棚

多肉植物の栽培場所

コノフィツムを主とした多肉植物は、ベランダの軒下に置いた手製の棚で栽培しています。真冬でもマイナス2℃くらいになる日が数日あるくらいですから、保温なしの通風100%です。実生達はこの棚の隣に置いたワーディアンケース内で、最低気温5~10℃で栽培しています。
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テーマ : サボテン・多肉植物・観葉植物
ジャンル : 趣味・実用

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栽培環境、こんな感じなのですね。私のところでも、ビニールの覆いをはずし、雨除けだけにして、通風確保しました。あめ降り込みませんか?少しならいいのでしょうか?

関東は今日、春一番が吹きました。暖かいです。ワーディアンケースも窓全開です。最低気温も5℃以上になったから暖房機はもう引き上げます。
梅雨明け前に寒冷紗を棚の上に広げて、さらに棚の前方1mくらいのところから下に垂らします。こうすると、暴風雨で無い限り雨の吹き込みは防げます。台風の時は諦めてます。びしょぬれになる事も・・。

何%?

梅雨明け前の遮光は何%くらいでしょうか。
因みに我が家は、天井に周年23%、梅雨明け屋根上に50%。日当たり良好すぎる(笑)
窓から結構入ってきます。

セダム類はこの限りではありません。
軒下が多いので、雨は心配していません。

今朝なんて、6時に9度ありました。
ぼちぼち植え替えなど、してみようかと…

春一番・・だったのに、明日はまた冷え込むらしいです。

遮光率は正確に覚えていませんが60%前後だったと思います。結構暗いです。生長開始時期の9月半ばにはもっと明るいのにしなくっちゃなあ。まんま10月まで使っているので下手をすると徒長しちゃいます。日当り良すぎとはうらやまし過ぎ!(笑)
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conocono

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花好きおじさんの園芸と植物に関するあれこれ。
たまに作り話もあるので要注意。

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